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スマートグラスで遠隔支援!現場活用のメリット・事例と生産性向上のカギ

2025.11.11

カテゴリー:スマートグラスとは
遠隔支援にスマートグラス活用で生産性アップ!現場をリアルに確認できる

広範囲な現場を持つ企業や複数拠点を持つ企業は、移動時間のムダや非効率さ、出張コスト、対応のタイムラグなど、遠隔地での作業に多くの課題を抱えているケースも多いでしょう。

そこで役立つのが「現場に行かずに現場を見られる技術」。スマートグラスによる遠隔支援なら、熟練技術者や責任者がどこにいても、その場にいるかのように作業指示・サポートを可能にします。深刻な人手不足もカバーできます。

本記事では、遠隔支援にスマートグラスを活用するメリットや適した業務、どのようなスマートグラスを選ぶべきかのポイントまで解説します。遠隔支援に課題を感じている企業は、ぜひ参考にしてみてください。

遠隔支援とは?

遠隔支援とは、インターネットを通じて映像や音声をリアルタイムで共有することで、離れた場所から現場作業をサポートできるシステムです。

一般的には、スマホやタブレット、ウェアラブルカメラ、web会議システムなどを使って、作業員が現場の様子を撮影して、責任者や技術者が映像を確認しながら助言や指示を行います。

多拠点を持つ企業や複数現場を扱う企業などにとって、担当者が現地に赴く手間・移動時間・金銭的コストを大幅に削減できるため、業務効率アップはもちろん、コストダウンや納期短縮にも繋がります。

トラブル発生時も、現場映像を即座に共有するだけで、技術者や専門家の到着を待たずに作業できるため、従来よりも迅速な対応が可能です。​

ただし課題として、作業員が状況を正確に伝えにくい・監督者が細かい作業指示を出しにくいなど、コミュニケーション面の問題から、対処に時間がかかったり作業が止まったりするケースもありました。

また、スマホやタブレットを使用する場合は作業者の手が塞がるため、安全確保や作業効率の面で問題が生じやすいのも課題でした。

スマートグラスの遠隔支援でできること

スマートグラスは、従来の遠隔支援ではできなかったことが可能になることから、物流や建設などさまざまな業界で注目を集めています。

スマートグラスの遠隔支援では、目元に搭載されたカメラを通じて、現場の状況をリアルタイムに遠隔地へ共有できます。作業者の視界映像を共有できるので、遠隔地の責任者・技術者が、その場にいるような感覚で状況を確認可能です。

加えて、共有した映像に直接書き込みできるため、細かな情報も視界上に明示できます。例えば、電話では伝えるのが難しい「ここのネジを締めて」という指示も、視界に位置を図示すれば一発で伝えられます。

また、ほかにも下記のような機能が備わっています。

  • 複数端末との接続:パソコン、タブレット、スマホなどと接続できる
  • ズーム:カメラがズームすることで、遠く離れた対象物や作業員が近づけない位置も映せる
  • 書き込み:静止画・映像にも直接書き込める。多拠点から双方向に行える
  • 資料共有:図面やマニュアルを共有し、視界に表示できる
  • 録画:共有された映像は動画・静止画として記録に残せる

こうした豊富な機能により、スマートグラスによる遠隔支援の導入が増えています。

遠隔支援にスマートグラスを活用する4つのメリット

スマートグラス 遠隔支援 メリット

遠隔支援に、従来のようなスマホやタブレットではなく、スマートグラスを導入するメリットとして4つのポイントが挙げられます。どのようなメリットがあるのか、具体的に解説します。

視覚共有によりコミュニケーションコストを軽減できる

スマートグラスの遠隔支援は、装着者が見ている視覚情報をリアルタイムで届けるため、遠隔地にいる管理者や技術者でも現場にいるかのように、その場の状況を正確に把握できます。

臨場感ある映像を共有できるおかげで、従来よりもコミュニケーションがスムーズになります。例えば、現地の作業員がトラブルを報告する際、視界の映像をそのまま共有するだけで、管理者や技術者は即座に状況を把握できます。

口頭では伝えにくかったことや、説明が苦手な作業員でも、ありのままを伝えやすく、間違った情報の伝達や勘違いによるミスを防止可能です。作業者と指示者の視界が共通しているおかげで、コミュニケーションコストの大幅な軽減に繋がります。

遠隔地からでも、現場にいるような感覚で、従来よりも正確な指示・アドバイスを行えます。

遠地視察・出張コストを削減できる

スマートグラスにより視界の共有ができるようになることで、遠地視察や出張に伴う時間的・金銭的コストを大幅に削減できます。

現地のリアルな状況をスマートグラスの映像で確認しながら、リアルタイムで会話や指示出しが可能になれば、わざわざ監督者や技術者が現場に赴かなくても、現場管理や支援が可能になります。

従来は、現地視察のために飛行機や新幹線などの交通費や宿泊費などの出張費用が必用でした。特に国内外に複数拠点を持つ企業では、大きなコストダウンに繋がるでしょう。

また、下記のような事態を防げるのもメリットです。

  • 公共交通機関の遅延・運休で現地に行けない
  • 他業務との兼ね合いで、急な中止を余儀なくされる
  • スケジュール調整が難しく、計画通りに実施できない

スマートグラスの遠隔支援は、出張コストの削減だけでなく、スケジュール変更による納期遅延のリスクも防いでくれます。

視界に情報を表示できる

スマートグラスは、現実の視界にデジタル情報を重ねて表示できるデバイスです。

作業現場で必要な資料やマニュアルなどを直接視界内に表示できるので、紙の資料を持ち歩かなくても作業を円滑に進められます。さらに、パソコンなどの画面共有も行えるので、マニュアルにない作業の指示や追加情報も、リアルタイムに視界へ映し出すことが可能です。

作業者は手を止めずに次の手順へ進めるため、作業効率が大幅に向上します。

また、スマートグラスで共有している画像や映像にペンツールで書き込みできるため、口頭では伝わりにくい複雑な指示も視覚的に理解しやすくなります。

こうしたスマートグラスの表示は多言語対応が可能で、言語の壁を超えた指示伝達も実現可能です。外国人労働者がいる現場や海外の担当者とのやり取りにおいて、コミュニケーションを円滑にします。

両手を自由に使える

スマートグラスは両手を自由に使えるため、作業効率の向上はもちろん事故・ヒューマンエラーのリスクを軽減できます。

従来のスマホやタブレットでの遠隔支援と違い、デバイスを持たずとも映像を撮影できます。スマートグラス自体の操作も、音声操作やジェスチャー操作が可能な機種が多く、声・身振りだけで画面の切り替えや資料確認が可能です。作業中も手を止めずに必要な情報へアクセスでき、作業の流れを妨げません。

高所作業や工場など安全が重視される現場や、手袋をしているなどデバイスを操作しにくい状況でも、スムーズに操作できます。

スマートグラスによる遠隔支援が適した業務

スマートグラスは、製造業や物流業、メンテナンス業、建設・土木・測量業など、多種多様な業界で使用されています。スマートグラスによる遠隔支援は、具体的にどのような業務への活用が適しているか解説します。

点検業務

点検業務においてスマートグラスの活用は、作業品質の向上と安全性の強化に大きく貢献します。

従来の点検では、マニュアルや指示書を見ながらの作業が多く、手が塞がったり紙資料がかさばったりなど作業環境が制約されていました。特に高所など危険な場所での作業では安全確保が課題でしたが、スマートグラスなら視界に情報を表示しながら両手を自由に使えるため、作業効率と安全性が飛躍的に向上します。

また、点検漏れや記録ミスが多発しやすいといった点検業務にありがちな課題解決にもぴったりです。スマートグラスで点検項目をディスプレイに表示しながら作業を行えば、チェック漏れを防止でき、管理者とリアルタイムで映像・音声を共有しながらダブルチェックを行うこともできます。

現場での移動や無駄な手戻りを減らし、作業コストと時間の大幅な削減に繋がります。

作業記録の面でも優秀で、点検のエビデンスを画像や動画で保存できるため、作業履歴の透明性とコンプライアンスの担保も可能です。

遠隔臨場業務

スマートグラスは、建設現場における遠隔臨場業務にも適しています。現場作業者が視界を撮影することで、施工状況や検査箇所の映像・音声をリアルタイムに共有できます。

臨場感ある映像のおかげで、現地に赴かずとも、遠隔地から工事現場や施設を監視・指示できるため、国土交通省が遠隔臨場として定義する「段階確認」「材料確認」「立会」を非対面で実施できます。

防塵・防水性能や耐衝撃性を備えたモデルを使用すれば、屋外や高所などの過酷な環境にも対応可能です。

現場への移動を減らすことで監督者が複数現場を同時に確認できるため、建設業が慢性的に抱える人材不足への対応にぴったりです。

また、移動時間の削減により作業効率と判断スピードが向上するため、工数の削減にも直結し、納期遅延を防ぎます。危険区域への立ち入りを最小限にできるため、安全性の確保にも繋がります。

トラブル発生時の対応業務

スマートグラスによる遠隔支援は、通常作業だけでなく、トラブル発生時の現場対応にも適しています。

従来の電話での指示は、現場の状況を正確に伝えるのが難しかったり、作業を一時中断しての説明・確認が必要になったりと、時間がかかりやすいのが課題でした。特に工場のライン停止などが即座に経済的損失に繋がる製造業では、迅速な問題解決が求められます。

スマートグラスを活用すると、現場の映像・音声をリアルタイムで遠隔地の専門家や指導者と共有できるため、言葉による説明の齟齬や誤解を防止できます。映像によって、現場の問題点やトラブルの詳細をいち早く確認でき、遠隔から的確な指示・アドバイスを送ることが可能です。

また、経験の浅い作業者であっても、映像で随時状況を共有しながら指示を受けられるため、不安なくトラブル対応ができ作業の質とスピードが向上します。

新人教育や若手・中堅の育成業務

スマートグラスは、新人教育や若手・中堅育成においても効果的です。

熟練者の一人称視点での作業映像を共有することで、作業の手順や視線の動きを具体的に理解できます。口頭説明や資料だけでは伝わりにくい、細かな技術や判断理由を映像をもとに分かりやすく解説できるため、受講者の理解度向上に繋がります。

また、スマートグラスの視界内にマニュアル動画や手順書を表示しながら作業できるため、初心者でも迷わず作業を進められるのもメリットです。わからない部分は遠隔操作で熟練者と通話して、状況を共有しつつ指導を受けられるため、効果的なフォローが可能です。

「どこでつまずいているか」「どの工程が不安定か」を即時に把握しやすいことで、的確なアドバイスや解説が行えるのはもちろん、マニュアルや指導内容のブラッシュアップにも活かせます。結果として技術伝承の効率化・教育の質向上に繋がります。

スマートグラスによる遠隔作業支援が適さないケース

多くの現場で活躍できるスマートグラスですが、なかには遠隔作業支援に適さないケースもあります。代表的な例としては「通信環境が不安定な場所」と「作業環境が厳しい現場」が挙げられます。

通信環境が不安定な場所(地下や山間部など)では、映像が荒くなったり音声が途切れたりして、作業指示がスムーズに伝わりにくくなります。こうした現場では中継点を設けるなど、通信インフラの整備が不可欠です。

また、高温や多湿、粉塵が多い現場などでは、スマートグラスの耐久性や安全面で問題が生じる可能性があります。そのため防塵防水性能や耐衝撃性など、耐環境性能が十分な機種を選びましょう。

工事現場など騒音下の作業で使用する際は、通常のスピーカーでは音声が聞き取れなくなるため、骨伝導スピーカーが搭載されたモデルがおすすめです。

このように使用する現場によって、求められるスペックが異なるため、どのような現場環境での使用が想定されるか考慮したうえで導入モデルを選びましょう。

遠隔支援用のスマートグラスの選び方は?比較すべきポイント

自社に合った遠隔支援用のスマートグラスを選ぶ際は、比較すべきポイントが大きく4つあります。どのような点を考慮すべきか解説するので、導入時の参考にしてください。

また、おすすめのスマートグラスについては、「産業用スマートグラスで生産性向上!おすすめの日本製グラスも紹介」の記事で紹介しています。

ディスプレイ

遠隔支援用スマートグラスは、デジタル情報と現実空間の両方が見やすいことが重要です。画質や明るさ、色の鮮やかさに優れたディスプレイは、デジタル情報を明確に表示して、視認性を高めます。

特に屋外や明るい環境下では、輝度の高い明るい画面の方が、デジタル情報を見やすくなります。なかにはディスプレイを暗く設定して、デジタル情報を見やすくする機種もありますが、現実空間の視界が悪化するため作業中の使用には適しません。

また、両目で見る「両眼タイプ」の方が視認性や使いやすさで優れます。片目のみの「単眼タイプ」は慣れが必要で作業効率が下がる可能性があるため、基本的には両眼タイプがおすすめです。

さらに、3DoF機能対応機種なら、頭の動きに連動して画面表示を空間に固定できるため、作業者の視界が常に情報で占有されることなく、必要な情報だけに集中しやすくなります。作業効率を上げるうえで、押さえておきたい機能です。

カメラの画素数

スマートグラスのカメラ画素数は、鮮明な映像共有のために重要なポイントです。

業務で高精細な映像を求めるなら、最低でも500万画素以上は必要とされており、画素数が高いほど鮮明な映像を共有できます。例えば、弊社リベロエンジニアが販売代理店ライセンスを取得しており、アプリ開発とデバイス納品を同時に務める「VUZIX M400」は、1,280万画素のオートフォーカスカメラを搭載しています。

また、スマートグラスは視線の位置から撮影するため、映像のブレを抑える補正機能も重要です。優れた補正機能により、作業中の撮影ブレが少なくなり、作業員は映像の安定を気にせず作業に専念できます。

デザインと使用感

産業用スマートグラスを選ぶ際は、スペックだけでなく、デザインと使用感も実務の快適さに直結します。

スマートグラスはバッテリーなどが内蔵されているため一般的なメガネより重く、長時間装着すると体へ負担がかかり、作業者のストレスとなります。

特に作業が長時間にわたる現場では軽さが重要となるため、100g以下の軽量モデルのような、違和感なく装着し続けられるモデルを選びましょう。

また、テンプルやノーズパッドなど接触部の柔らかさや、重心バランスも重要です。鼻だけに重さが集中したり、ケーブルが邪魔になったりする設計では、作業中に違和感を覚えやすく集中力低下に繋がる恐れがあります。

実際に装着してみて、「違和感なく自然に装着できるか」「体が疲れにくくないか」事前チェックしてみるのがおすすめです。

度付きレンズ・視度調整への対応

遠隔支援用スマートグラスを選ぶ際は、度付きレンズや視度調整対応の有無など、視力が悪い人でも快適に使えるかもチェックしましょう。

度付きレンズ対応モデルは、専用の交換レンズが用意されているものや、市販の度付きレンズを装着できるアダプター付きのタイプがあります。スマートグラスのレンズ部分を度付きレンズに変更することで、裸眼使用が難しい人でも視認性を確保できます。

また、視度調整機能を搭載したスマートグラスは、本体のダイヤル操作で視度を調節可能です。レンズ交換と異なり、利用者それぞれの視力に合わせて微調整できるため、メガネなしでもピントを合わせられます。

このような機能が搭載されたモデルなら、誰でも使いやすいため、多くの利用者が使い回す際に便利です。

まとめ

スマートグラスを遠隔支援に導入すると、現場の状況を一人称視点で伝えられるようになるため、簡単に情報共有できます。口頭では伝わりにくかった内容も瞬時に伝えられるので、コミュニケーションコストが下がり、スムーズかつ的確な対応が可能になります。

また、責任者や技術者が現場に赴く必要がなくなるため、出張費・宿泊費などのコスト削減や対応の迅速化、納期遅延の防止などにも繋がるのもメリットです。

人材不足やコスト増などに悩まされる企業は、スマートグラスによる遠隔支援を導入してみてください。リベロエンジニアでは、顧客企業の業務内容や既存システムに合わせて、最適なスマートグラスの選定から、独自のアプリ開発を行っています。導入後の運用サポートはもちろん、補助金申請支援まで、一貫したサービス提供が可能です。

LIXILと共同で、工場・倉庫を効率化するスマートグラスシステムを開発するなど、スマートグラス開発において豊富な実績があります。新規サービス開発やシステム導入などの相談も承っているので、お気軽にご相談ください。

この記事の監修者

株式会社リベロエンジニア
代表取締役(CEO):金子 周平

元エンジニアとして「エンジニアをもっと自由に。」を掲げ、エンジニアが自由かつ公平に働ける環境を目指し2014年に創業。

高還元SESのリードカンパニーとしてIT派遣の新たなスタンダードを作る。現在はデジタルイノベーション企業として、スマートグラスのアプリ開発をはじめ、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進の支援に注力している。

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