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【あばよ高還元SES:メンバー記事第2弾】能動的・主体的に動けるのに、会社員としてのセーフティネットもある。相反する2つを手に入れられるのが SEF|K.S

先日、弊社リベロエンジニアは高還元SESから脱却し、新たに SEF =システム・エンジニアリング・フューチャーへミラクルチェンジすることを宣言しました。(プレスリリースは こちら)SEF は、高級派遣・受託開発・IT/経営コンサルティング・自社サービス、あらゆる職種を社内で選択できる究極の事業形態です。

今回はリベロエンジニアで働くメンバーに、実際にどうやって SEF をどう捉えているのか?どうやって実現しているのか?そのリアルをインタビューしました。

K.S/ インフラエンジニア(2019年入社)

28歳からの遅咲きエンジニア。SES 企業を3社経験し、Twitter の繋がりからリベロエンジニアへ入社。(3社の中でもリベロ代表の金子が一番クレイジーだった)これまでにオンプレミス環境メインで仮想・プライベートクラウド等の案件に従事してきた。趣味は、模型製作、滝行脚(滝行ではない)。

あなたにとっての SE「F」とは?

fetch=取ってくる、呼んでくる、連れてくる、出てこさせる、引き出す、誘い出す

その「F」を選んだ理由

自分がどのステージにいるのか?何ができるのか?を考え、能動的・主体的に動けること。
物事がよりよくなるように動けること。
それがエンジニアとして働く自分自身の未来を創ることだと思い、fetch を選びました。

能動的に動くことって、会社員では難しいこともありますよね。
あれをやってください、資格を取ってください、目標を立ててください etc…。

でも僕にとって指示を受けてしか動けないならば、思考停止状態。その先には、退歩しかないと思うんです。かといって、フリーランスとして働いたとしても、会社に守ってもらえないデメリットもある。

なので、会社員としてのセーフティネットは確保されながらも、フリーランスのように能動的・主体的に働くことができれば、それはエンジニアにとってこれまでになかった “未来” だと思うんです。

どうやってその「F」を実現しているのか

リベロエンジニアは「エンジニアをもっと自由に。」を掲げ、代表金子がエンジニアとして抱えていたときのフラストレーションから、会社への帰属意識は求められませんし、会社として何かを強制してくること、サポートはありますがマイクロマネジメントされることはありません。

つまりリベロエンジニアにいる限り、自分が動かないと何も始まらないんです。
この環境下で僕らエンジニアに求められる基本姿勢は fetch = 自分から取りにいくこと。(*仕事へのスタンスを示しているのであり、エンジニア自ら営業活動を行うことはありません。)

僕にとってはそれがすごく心地良い。プロとして自分の頭で考えて、進歩していけるからです。さらに、会社組織のリソースも自分のアクション次第で活用できます。この環境があるからこそ、僕のように主体的・能動的に動きたいエンジニアにとっての SEF=システム・エンジニアリング・フューチャーが、ここで実現できていると思います。

K.S の他の記事は こちら


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